★ジェネリック医薬品ってなんだろう

今回体調を崩した時に頂いたお薬は

セラピナシーサールでした。

   



この二つのお薬のどちらもが
ジェネリック医薬品であると気づきました。


ジェネリックって。。聞いたことはあるけど。
お値段が安いらしいってことくらいしか。


そういえば
初めてこのクリニックに来た時
アンケートの記入欄に

「ジェネリック医薬品」を希望しますか?

っていう欄に○をつけたかも。。


あれからずっときっとほとんど
ジェネリックになってるんだろうな。

安いんだからいいけど。。


でもどうなの?

効き目は?

副作用は?

ちゃんとしてるのかしら?


ちょっぴり心配になって
調べてみました。


ジェネリックを知ろう


ジェネリック医薬品は新薬と同じ
有効成分で作られていて
効き目や安全性が新薬と同じと
認められてから販売されているそう。

ただ飲みやすくする工夫など
改良も加えているので
若干見た目の色や形などに
違いがあることもあるようです。



でも。。なんで安いの?


普通お薬は、開発した会社が作って
特許を取り20~25年独占販売できる。

ジェネリック医薬品は
その特許が切れた後に
まったく別の会社が
同じ有効成分で作ったお薬。



あれれ?言葉悪いですが

要するにパクリ

それっていいんですね。。


まぁ。。使う側からすれば
中身が同じなら安いに越したことはない。


何年もかかった検査や実験なども
軽くスキップして薬を作れてしまうから
安くできるんでしょうか。。


それってほんとうに。。

大丈夫??

ちょっぴり不信感。



いつも応援ありがとうございます♪



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